日本市場向けにUIガイドラインを新規設計し、各端末製造メーカーへ展開。全端末、1000点を超えるUIアセット群の実装を監修し、端末ごとの表示差や操作感を検証・調整し、操作性と視認性を両立したUI設計を実現。UIチーム、ユーザビリティ担当、各ベンダーの開発陣と連携し、細部の実装精度を継続的に改善。端末ごとのコンセプトやプロダクトデザイン、機能、ターゲット層を踏まえ、 それぞれの方向性に最適なUIと、壁紙等含めた画面内のビジュアルを設計。サービス部門と連携し、自社サービスのサービスロゴやUIデザインも一部担当。